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CAMP経営分析システム CARE AI MANAGEMENT PLATFORM
大好評につきモニター価格 9月30日まで延長!
9月30日まで モニター価格 年額6万円
NEW 地域介護市場分析/統合経営分析を追加しました

CAMP 経営分析システム

介護ソフトを
入れ替える話ではありません。

毎月、国保連へ送っているCSV。
請求のあと、使っていますか。

決算書に、稼働率は載りません。要介護度分布も、加算の算定状況も載りません。収支が悪化した「結果」は分かっても、「原因」までは分からない。その原因は、毎月作成している請求データの側にあります。

今お使いの介護ソフトは、そのままご利用いただけます。
CAMP経営分析システムは、請求が終わったあとのデータを、毎月の経営データに変えます。
  • 稼働状況
  • 利用者数・利用者構成
  • 要介護度分布
  • 加算算定状況
  • 介護報酬請求額の推移
9月30日まで
年額6万円
10月1日から
年額12万円
継続特典 モニター価格でご契約いただいた場合、2年目も同額でご利用いただけます。

モニター価格でのお申込みは9月30日までです。

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40秒プロモーション動画
DEMO MOVIE

デモ動画で、画面イメージをご確認いただけます。

CAMP経営分析システムが、どのように国保連CSVを分析し、経営判断につながる情報を見える化するのかを、動画でご覧いただけます。導入前に操作イメージや活用イメージを確認したい方は、まずはこちらをご覧ください。

再生できない場合は、YouTubeで直接ご視聴ください。
NEW 2026年9月 機能追加

その地域は、10年後どうなっているか。

自法人の収支は、なぜ今この状態なのか。

CAMP経営分析システムに、2つのAI分析機能を追加しました。 外の状況を見る「地域介護市場分析」と、内の状況を見る「統合経営分析」です。 どちらも追加費用なく、既存のご契約のままお使いいただけます。

MARKET全国1,741市区町村の介護需給を、市区町村単位で分析
FINANCE請求データと会計試算表を突き合わせ、収支変化の原因を特定
REPORTAI分析レポートをPDFで出力。稟議・経営会議にそのまま
機能 A

地域介護市場分析

公的機関の公表データだけを使い、その市区町村の人口構造・要介護認定者数の見通し・ 介護サービスの配置状況を確認できます。開設や撤退の検討、地域の競合状況の把握にお使いいただけます。

人口構造の推移
人口構造の推移
前期高齢者と後期高齢者を分けて2050年まで表示します。
サービス配置密度
サービス配置密度
20サービスについて、自治体・都道府県・全国を並べて比較します。
配置密度×将来需要
配置密度×将来需要
県内の全市町村の中で、自法人の地域がどこにあるかを示します。

比較の基準を間違えると、結論が逆になります。

ある圏域の特定施設は、全国比127%でした。数字だけ見れば「多い地域」です。

全国比127%
東京都内比72%

しかし東京都と比べると72%。特定施設が多いのは東京都全体の特徴であって、 その圏域はむしろ都内で少ない地域だったのです。

総量規制も介護保険事業計画も、都道府県・保険者の単位で動きます。
CAMPは都道府県内での比較を主軸にしました。全国比も併記します。

将来の需要を、小さく見積もりません。

前期高齢者と後期高齢者では、要介護認定を受ける割合が大きく異なります。

前期高齢者(65〜74歳)4.3%
後期高齢者(75歳以上)31.1%

その差、約7倍。65歳以上をひとまとめの割合で計算すると、 後期高齢者が増える地域ほど需要の伸びを取りこぼします。

CAMPは年齢層を分けて推計します。従来方式との差も併記し、どれだけ取りこぼしていたかが分かります。

機能 B

統合経営分析 ── 「売上が落ちた」で終わらせません。

売上が下がったとき、利用者が減ったのか、単価が落ちたのか、加算が取れなくなったのか。 費用が増えたとき、人件費なのか、それ以外なのか。原因の切り分けには、 請求データと会計データを並べる必要があります。これまでは表計算で作っていた作業です。

1
国保連CSVを取り込む利用者数・稼働・単価・加算の算定状況が集計されます。
2
会計試算表を取り込む勘定科目を事業所別・サービス別に配分します。転記も表計算も不要です。
3
収支の変化の原因が見える売上側と費用側を月次で並べ、どこから変化が来たのかを確認できます。
共通

AI分析レポートを、PDFで出力できます。

算出済みの数値をAIに渡し、その解釈を文章にします。稟議・経営会議・法人本部への報告に、 そのままお使いいただけます。

AI生成レポート本文
AI生成レポート本文
冒頭に、AIが生成した参考情報である旨を明記しています。
付表 サービス配置密度一覧
付表:配置密度一覧
四分位の実値と順位まで記載しているため、本文の記述を検算できます。
実物のPDFをご覧いただけます 埼玉県草加市を対象に出力した実際のレポート(全8ページ)です。
サンプルPDFを見る

AIに、判断はさせません。

AIが作った数字と、画面の数字が食い違ったら。その資料は稟議に出せません。 一度でもそれが起きれば、そのシステムは信用されなくなります。

システムの役割

数値の算出と評価。すべて公表データと請求データから機械的に計算します。

AIの役割

算出済みの数値の解釈を、文章にすること。数値を作ることはありません。

レポートの数値は、すべて画面で検算できます。

あわせて、地域分析では「不足している」という表現を使いません。公表データから分かるのは、 その地域に事業所がいくつあるかまでです。足りているかどうかは、定員・稼働率・待機状況を 見なければ判断できません。判断材料は示し、判断はしない。 比較が成り立たない場合も、その理由を画面に明示します。

申込みフォームへ
DATA INSIGHT

請求データは、経営データです。

請求が終わると眠ってしまいがちな国保連CSV。しかしその中には、利益改善や加算算定の見直し、利用率の変化、収益性の傾向など、経営判断に直結するヒントが含まれています。CAMP経営分析システムは、その眠っていた情報を、役員会や経営会議で使える判断材料へ変えます。

経験と勘だけでは、見落としが生まれる

経営判断に経験は必要です。ただし、算定していない加算や収益性の悪化、月次の変化は、感覚だけでは拾いきれません。データに基づく裏付けが、判断の精度を高めます。

CSVを上げるだけで、経営が見える

国保連CSVをアップロードするだけで、売上・利用率・加算・減算・収益性などをAIが整理。何を見るべきか、どこに改善余地があるかを、わかりやすく提示します。

POSITION

税理士も、コンサルタントも、
介護ソフトも、そのままで結構です。

CAMP経営分析システムは、いまお付き合いのある専門家や、導入済みのシステムを置き換えるものではありません。それぞれが見ていない領域を埋めるためのものです。

01

顧問税理士がいる

税理士が見ているのは財務諸表です。決算書に稼働率は載りません。要介護度分布も、加算の算定状況も載りません。CAMPが見ているのは、請求データの側です。役割が重なりません。

02

コンサルタントがいる

訪問が3か月に1回でも、データは毎月出ています。CAMPは、その間の月次の変化を埋めます。訪問時に、数字がそろった状態で議論を始められます。

03

介護ソフトを導入済み

介護ソフトは、記録し、請求を作るための道具です。請求した結果を経営の視点で分析する機能は持っていません。CAMPは、その後工程を担います。入れ替えは不要です。

必要なのは、毎月作成している国保連CSVだけです。現場の運用は、何も変わりません。
FEATURES

CAMP経営分析システムでできること

01

経営状況を瞬時に分析

売上・利用率・加算・減算・収益性などを自動で分析。月次の状態を短時間で把握できます。

02

加算の算定状況を見える化

算定している加算・していない加算を一覧で確認できます。算定できるかどうかは、人員・体制・記録・届出等の要件確認が必要です。

03

AIが改善ポイントを提案

数値だけで終わらず、経営改善につながる着眼点や打ち手の方向性まで提示します。

04

月ごとの変化を比較

前年同月・前月との比較により、経営の変化や兆候を把握しやすくします。

05

経営会議資料を効率化

分析結果をそのまま経営会議や管理者会議で活用しやすい形で整理できます。

06

入力負担なく始められる

必要なのは国保連CSVだけ。実務負担を増やさず、すぐに運用を開始できます。

07

地域介護市場分析 NEW

全国1,741市区町村の人口構造・要介護認定者数の見通し・サービス配置状況を確認できます。比較の主軸は都道府県内です。

08

会計試算表の取込 NEW

請求データと会計データを突き合わせ、収支の変化がどこから来たのかを月次で確認できます。

PAIN POINT

こんなお悩みはありませんか。

稼働率の推移を、月次で追えていない
決算書では、収支悪化の原因までは分からない
算定していない加算があるか、把握できていない
顧問税理士から、稼働率の指摘を受けたことがない
介護ソフトは入れているが、分析には使えていない
経営会議で使う数字を、毎月そろえるのが負担
出店・撤退の検討に使える地域データが手元にない
売上が落ちた原因が、利用者数か単価か加算か分からない
FLOW

必要なのは、国保連CSVだけ。

新たな入力は不要です。毎月作成している国保連請求CSVをアップロードするだけで、経営分析が始まります。現場の運用を大きく変えずに、経営の見え方を変えられます。
過去分も遡って取り込めます。お申込みいただければ、過去1年分の推移が見える状態から始められます。

1
CSVを用意毎月の請求で作成している国保連CSVをそのまま使います。
2
アップロード追加の入力や複雑な設定は不要。最小限の手間で始められます。
3
分析結果を確認AIが整理した結果を確認しながら、経営者・管理者が次の判断につなげます。
HUMAN + AI

AIが分析し、経営者が判断する。

AIは判断そのものを代替するのではなく、判断材料の質と速度を引き上げる存在です。CAMP経営分析システムは、経営の主導権を経営者の手に残したまま、より良い意思決定を支援します。

AIの役割

請求データを分析し、経営状況を見える化すること。数値の変化、改善余地、注目ポイントを整理し、判断材料を提供します。

経営者・管理者の役割

最終判断を行うこと。数字の意味を読み解き、現場と経営の両面から次の一手を決めるのは、人です。

AI SECURITY

AIの活用と情報保護への取り組み

CAMPでは、経営分析やLIFE活用を支援するために生成AIを活用しています。利用する生成AI:Anthropic AI(Claude Sonnet 5)。ただし、AIは経営判断や介護現場の判断を代行するものではありません。経営者・管理者の意思決定を支援するためのツールとして位置付けています。

利用者の氏名、被保険者番号、生年月日、住所など、個人を特定できる情報はAIへ送信しません。

AIが利用するのは、事業所単位に集計された経営データや、個人を特定できない形に加工されたLIFE評価データのみです。

また、AIとの通信は暗号化され、国保連CSV原本は暗号化して安全に保管しています。AIサービスについても、送信データをAIモデルの学習に利用しない契約のもとで運用しています。

AIへ送信しない情報

  • 氏名・被保険者番号・生年月日
  • 住所・電話番号・家族連絡先
  • 要介護状態区分
  • 個々の利用者のサービス利用実績

AIが利用する情報

  • 事業所名・サービス種類
  • 利用者数・稼働率・請求額などの集計値
  • 加算算定状況・前月比較・前年同月比較
  • 個人特定できない形に加工したLIFE評価データ

主な保護対策

  • AIとの通信はHTTPSで暗号化
  • 国保連CSV原本は暗号化して安全に保管
  • 送信データをAIモデル学習に利用しない契約で運用
  • 安全性と実用性の両立を重視した設計
CAMPは、AIを「判断の代行者」ではなく、「経営・ケア・人材育成を支援するパートナー」として活用し、安全性と実用性の両立を目指しています。
PDFをダウンロード 同じ階層にアップロードした campaiply.pdf をダウンロードできます。
大好評につきモニター価格 9月30日まで延長!
お申込みは9月30日まで

モニター価格は、
9月30日で終了します。

9月30日まで
年額6万円
10月1日から
年額12万円
継続特典 モニター価格でご契約いただいた場合、2年目も同額でご利用いただけます。

大好評につき、モニター価格の受付期間を9月30日まで延長しました。CAMP経営分析システムは10月1日から正式価格へ移行します。9月30日までにお申込みいただいた法人は、初年度に加えて2年目も、年額60,000円のまま継続してご利用いただけます。

~9月30日 モニター価格

一法人

年額
¥60,000

1事業所を含みます。10月1日以降のお申込みは年額120,000円です。9月30日までのお申込みなら、2年目も60,000円のままです。

Additional Office

2事業所目以降

年額
¥10,000

追加事業所ごとの年額です。当面、据え置きます。

9月30日までにお申込みいただいた法人は、2年目も同額(年額60,000円)でご利用いただけます。
表記金額は、すべて年額です。CAMP LIFE活用システム、CAMP法定研修システムは、年額60,000円で据え置きます。セット割引は設けておりません。