録音を置けば、介護記録の下書きができあがります。職員は確かめて直すだけ。事務の手間を、ケアの時間に戻します。
経営者は法人のすべての事業所の依頼を、管理者と職員は自分の事業所の依頼を扱えます。
ベータ版の受け付け
新しい法人は先着
定員に達したところで、受け付けを締め切ります。
こんなことで、残業していませんか
記録を書くのは、いつも仕事の終わり。
ケアの直後に録音を置くだけ。下書きは AI が作ります。
人によって、記録の書き方がばらばら。
決まった書式(テンプレート)で下書きするので、形がそろいます。
AI に個人情報を渡すのが心配。
氏名は記号に置き換え、住所・被保険者番号などは取り除いてから AI に渡します。
こう変わります(見本)
下の例は、説明のために作った架空のものです。
氏名は、AI に渡す前に[利用者A][職員B]のような記号に置き換えます。
| S | 「足が重い」との訴えあり。 |
|---|---|
| O | 昼食摂取 8割。午後にふらつきあり。血圧 130/80。 |
| A | 歩行時の転倒に注意が必要。 |
| P | 歩行時の見守りを継続する。 |
下書きは必ず人が確かめてから使います。AI の書いたものをそのまま記録にはしません。
頼めること
受け取れる形:Word・PDF、決定事項と宿題は Excel
受け取れる形:各言語版は Word、照合表は Excel
受け取れる形:Word・PDF
受け取れる形:Word
受け取れる形:Word
受け取れる形:手順書 Word、関数の一覧 Excel、マクロは必要なときだけ
受け取れる形:求人原稿 Word、採用ページの案 HTML
受け取れる形:ファイル一式の ZIP
受け取れる形:投稿カレンダー Excel、投稿文 Word、写真 ZIP(置ける写真は8枚まで)
受け取れる形:Word・PowerPoint・印刷用 PDF
使い方
申込みの画面で法人の情報を入れ、CAMP おまかせデスク利用規約と AI の利用への同意(どちらも必須)を確かめて申し込みます。
ID とパスワードの入れ直しは要りません。初めて入ったとき、法人の経営者が3つの同意(利用規約・AI の利用・ベータ版)をします。同意するまで使えません。
録音や資料を置くと、下書きが届きます。確かめて直せば終わりです。
安心の仕組み
氏名は[利用者A][職員B]のような記号に置き換えます。電話番号・メールアドレス・郵便番号・住所(番地まで)・被保険者番号・個人番号・生年月日は取り除きます。
記録の作成と苦情・事故・ヒヤリハットでは、AI に渡す内容を画面で確かめてから「このまま送る」を押します。録音そのものは外部に送りません。
AI は Anthropic 社の Claude を使います。送った内容は AI の学習に使われません。下書きは必ず人が確かめます。
納品から 90 日で削除します。削除の2週間前までに、画面とメールでお知らせします。消したデータは、バックアップからも14日以内に消えます。録音だけを消した場合、文字に起こした内容は残ります。個人情報の疑いがある資料は、事務局が確かめてから進めます。多言語と苦情・事故・ヒヤリハットは、事務局が確かめてからお届けします。
ベータ版の条件
ベータ版として無料で使えます。11月15日に正式に始めます。
12月16日からの料金をお知らせします。
続けるかどうかは、料金を見てから決められます。
よくある質問
かかりません。料金は11月中にお知らせします。続けるかどうかは、そのあとで決められます。
その月は、記録の作成と文書の依頼が合わせて30件までです。翌月にまた使えます。
いいえ。下書きは必ず職員が確かめ、直してから記録にしてください。最後に責任を持つのは人です。
氏名は記号に置き換え、住所や被保険者番号などは取り除いてから AI に渡します。記録の作成と苦情・事故・ヒヤリハットでは、AI に渡す内容を画面で確かめてから「このまま送る」を押します。
申し込めます。下のボタンからお申し込みください。